USTREAMはじまります!そろそろ。
Broadcasting Live with Ustream.TV
今日のトークショーをUSTREAMで生中継しています。
8/22(日) 熊井正×丸山純子
18:00〜19:30
「わをとる」
http://moon.ap.teacup.com/moomhousejunko/
会場
Broadcasting Live with Ustream.TV
今日のトークショーをUSTREAMで生中継しています。
8/22(日) 熊井正×丸山純子
18:00〜19:30
「わをとる」
http://moon.ap.teacup.com/moomhousejunko/
会場
Broadcasting Live with Ustream.TV
今日のトークショーをUSTREAMで生中継します。
どうぞご覧下さい。
8/22(日) 熊井正×丸山純子
18:00〜19:30
「わをとる」
http://moon.ap.teacup.com/moomhousejunko/
会場
220-0046
神奈川県横浜市西区西戸部町2-234
アクセス
・JR根岸線、市営地下鉄「桜木町駅」から徒歩25分。
・京急本線「日ノ出駅」から徒歩20分。
・相模鉄道「西横浜駅」から徒歩17分。
・横浜市営バス「一本松小学校前(終点)」から徒歩6分。89系統「横浜駅前
(東口)」発「桜木町駅前」経由「一本松小学校前」行運賃210円。 約30分に1本の間隔で運行。
・会場までは上り下りのある道のりです。
8/22(日) 熊井正×丸山純子
18:00〜19:30
「わをとる」
http://moon.ap.teacup.com/moomhousejunko/
会場
220-0046
神奈川県横浜市西区西戸部町2-234
アクセス
・JR根岸線、市営地下鉄「桜木町駅」から徒歩25分。
・京急本線「日ノ出駅」から徒歩20分。
・相模鉄道「西横浜駅」から徒歩17分。
・横浜市営バス「一本松小学校前(終点)」から徒歩6分。89系統「横浜駅前
(東口)」発「桜木町駅前」経由「一本松小学校前」行運賃210円。 約30分に1本の間隔で運行。
・会場までは上り下りのある道のりです。
UNTITLED CMYKRGBのスペシャルコンテンツです。現在、Flickrには110枚のUNTITLED CMYKRGBコンテンツがアップしてありますが、ポッドキャストを含めたすべての展開をした時点で、公開していっているので、一般に公開しているのは、No.006までです。その中の110枚の中から選んだ10枚で、ピクトグラム的イラストと組み合わせたスペシャルコンテンツを作成しました。これは、No.012として公開しようと準備したものですが、iPadも今週日本でも店頭にならぶことだし、TIS(東京イラストレーターズ・ソサエティ)のサイトもリニューアル・オープンしたことなので、そのあたりを含め記念に、UNTITLED CMYKRGB SPECIAL 001として公開いたします。ぜひ、iPadでこのスペシャルコンテンツをご覧下さい。どうぞよろしく。
→UNTITLED CMYKRGB SPECIAL 001[TIS WEB]
UNTITLED CMYKRGB TADASHI KUMAI.
あたらしい発見をもとめて。いろいろなこだわりを取ったところから、また描きはじめます。そして、それは、それから、続いてゆきます。
170人のイラストレーターが描く日本の童謡・唱歌「♪しゃぼん玉飛んだ」展には、こんな絵をだしています。「ぼくのクレヨン」という歌がモチーフです。
以下作品のコメントです。
子供のころ、よくこの歌を聞いた気がします。
とても印象に残っています。
しかし、なにがそんなに印象的なのかは、
あまりはっきりしません。
ただひとつ、気になるのは、
手をふる僕と、下にいるお母さんとの距離です。
手をふる人とそれを見送る人との、
その間にある距離がとても印象的に思えるのです。
その距離にどんな意味があるのかということではなく、
ただ、その距離が印象的なのです。
まめつぶになるほどのその距離が。
170人のイラストレーターが描く日本の童謡・唱歌「♪しゃぼん玉飛んだ」
毎年恒例の東京イラストレーターズ・ソサエティ(TIS)の展覧会は、今年で15回目を迎えます。毎年様々なテーマで
開催しておりますが、今年は 「日本の童謡・唱歌」 をテーマに、約170名の作家が出品します。不景気や数々の暗いニュースが多いこんな時代だからこそ、心を和ませる童謡や唱歌を見直してみました。日本の原風景を振り返り、再発見できる一服の清涼剤のような展覧会になればと考えております。
2009年 08月 24日(月) ~ 09月 18日(金)
クリエイションギャラリーG8
〒104-8001
東京都中央区銀座8-4-17
リクルートGINZA8ビル1F
TEL:03-3575-6918
11:00a.m.-7:00p.m.(初日のみ、10:30a.m.より開館いたします)
日・祝日休館(土曜日は開館)
入場無料
♪オープニングパーティー
8月24日(月)7:00p.m.~8:30p.m.
♪レイトタイムサロン
9月9日(水)7:00p.m.~8:40p.m.
入場無料
* 出品作家が来場し、質問、相談など、直接お話ができる貴重なチャンスです。お気軽にご来場ください。
♪第214回クリエイティブサロン
9月16日(水)7:10p.m.~8:40p.m.
出演:小沢昭一(俳優)「うたとお話でつづる日本の童謡」
入場無料 要予約(TEL:03-3575-6918)
*8月17日(月)11:00a.m.~予約受付を開始します
作品の販売:1点 35,000円
会期初日より先着順で販売いたします。
*一部非売作品もございます
右のメニューのところに「Podcast登録ボタン」を付けました。クリックするとiTunesが自動的にたちあがり、Tadashi Kumai Podcastのページが表示されますので、そちらから登録ボタンを押して、登録をしてください。UNTITLED CMYKRGB作品やIllustrationやPainting作品を10点ワンセットにBGMと共にお届けします。ちょっとした空き時間や、通勤通学のときに、リラックスまたは、小さな発見の一時をお楽しみください。
PortfolioのトップページにMobileMe Galleryの説明Movieを入れました。MobileMe Galleryは作品をブラウズするのに便利な機能がいろいろあります。
下記の展示で作品を販売します。どうぞよろしく。いつもとは、ちょっとちがった作品です。
イラストレーター170人が描く「わたしの句読点」
引用元: Tokyo Illustrators Society.
わたしたちの生活に、「いっぷく」や「ひといき」といったリズムを与えてくれる酒、たばこ、コーヒー・お茶。これらの嗜好品は、まるで文章に「、」や「。」をつけるように、わたしたちの日常に区切りをつくっているかのようです。
さて、この度たばこと塩の博物館との共催で、“わたしの句読点”をテーマに展覧会を開催することになりました。さまざまな媒体で活躍している総勢約170名のTISメンバーたちが、酒、たばこ、コーヒー・お茶をモチーフに、今回の展覧会のために制作したイラストレーションを出品します。また、展示の中では、これまでのTISの活動もご紹介します。
たばこと塩の博物館とTISとの最初のコラボレーション企画、ぜひお楽しみください。
2009年 06月 06日(土) ~ 07月 05日(日)
たばこと塩の博物館
〒150-0041
東京都渋谷区神南1-16-8
TEL:03-3476-2041
毎週月曜日休館
10:00~18:00(入館は17:30まで)
入館料(カッコ内は20名以上の団体料金)
一般/大学生 100円(50円)/小・中・高校生 50円(20円)
70才以上の方は無料(証明書が必要)
◎イベント情報
ギャラリートーク
6月14日(日)〈イラストレーターの時代〉安西水丸、宇野亜喜良、和田誠
6月28日(日)〈生活の句読点を描く〉井筒啓之、南伸坊、和田誠
いずれも14時から、1階視聴覚ホールにて開催(先着80名)
参加無料(ただし、入館料は必要)
◎作品の販売について
本展覧会の作品は、展覧会終了後にTIS事務局を通して販売を行います。
★販売期間
7月6日(月)~10日(金)(初日、最終日は午後4時まで)
★申し込み方法
展覧会期間中、たばこと塩の博物館の会場入り口にて「申し込み用紙」を配布しております。
用紙に必要な情報を書き込み、上記販売期間内にFAXでお申し込みください。
申し込みFAX番号 TIS事務局 03-3470-4180
注)「申込み用紙」はたばこと塩の博物館のみで配布しています。郵送など別の方法でのお渡しは一切行いません。
注)電話、メールでの申し込み受け付けは行いません。
注)販売期間外にお申し込みいただいた場合、申し込みは無効とさせていただきます。
なお、作品は一部非売となっておりますのでご注意ください。「販売/非売」、「販売価格」につきましては、たばこと塩の博物館の会場入口にて配布している表で確認いただけます。
販売に関してのお問い合わせはTIS事務局まで。
http://www.jti.co.jp/Culture/museum/WelcomeJ.html

大友良英さんとその音楽シーンを記録したドキュメンタリー作品、
岩井主税監督の『KIKOE』。
渋谷ユーロスペースにて7/25(土)〜8/14(金)レイトショー。
KIKOE – a film by Chikara Iwai.
ついにこの映画の公開が!!!今日の「KIKOE」プレミア上映@爆音映画祭2009にはいかれませんが、7/25からのレイトショーには、ぜったい行きます。いったい何が見えるのだろう。いったい何を感じるのだろう。できるだけからっぽにして見たいと思います。